★『伝説のメルマガ』-Vol.66-【【伝説のホテル】7つの不思議】

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━http://legendhotels.jp/dream/━★
   『伝説のメルマガ』
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<Index>                 Vol.66 2012年1月19日発行
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│01│進捗報告 「【伝説のホテル】7つの不思議」
│02│マルツな話 「「伝説の8日間」のコンテンツが一部無料!」
│03│元気のでる言葉 「人は人。怠けているのは、自分自身が一番気づく」
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 こんにちは!
 ザ・レジェンド・ホテルズ&トラストの鶴岡です。

 ▼1月20日に、あの藤原和博さんとW講演会します!
 http://charity-pot.org/project.php?methods=DEATIL&selectId=12
 ご都合会えば、ぜひお越しください!

 藤原さんは、
 義務教育初の民間人校長。和田中をモデルとした「学校支援地域本部」
 の全国展開に文部科学省が50億円の予算をとったため、08年4月からは
 校長を退職して全国行脚をされています!

 さて、新春第一弾!
 今年最初の【伝説の一員】募集です!(〆切間近です)
 https://legendhotels.jp/dream/inv_charm.html?utm_source=mm&utm_medium=20120119_a

 それでは、今日も『伝説のメルマガ』スタートです!

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│01│ 進捗報告 「【伝説のホテル】7つの不思議」
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 【伝説のホテル】の「7つの教え」は、
 手帳に書き写して下さる方がいるくらい、多くの方にご賛同頂いています。
 ありがとうございます。
 
 ↓「7つの教え」はコチラ!
 http://legendhotels.jp/dream/L_door.html?utm_source=mm&utm_medium=20120119_a

 さて、
 メルマガの進捗報告では、いつも事業の報告もさせて頂いていますが、
 昨年の年末にレジェンドの第三位株主がみずほ銀行さまになりました。
 ベンチャー企業にとって、信用力という点で本当にありがたいことだな
 と思っています。

 そのことを我が家の旦那さまにも報告しましたら・・

 おおお〜スゴイね!
 「伝説のホテル、7つの教え」じゃなくて
 「伝説のホテル、7つの不思議」って本が、
 その内出るんじゃないか?と言われてしまいました!

 あはは、
 我が家の旦那さま、時々面白いこと言います!

 確かに・・・
 1)なぜ、会社もない人に、土地オーナーは土地提供を決めたのか?
 2)なぜ、日本を代表する設計チームが、未経験者のPJに参画したのか?
 3)なぜ、その時点で資金のない会社とゼネコンは億単位の契約をしたのか?
 4)なぜ、メイン事業の売上もない会社が公開企業になれたのか?
 5)なぜ、「もしドラ」の映画に数年前の著書が取り上げられたのか?
 6)なぜ、まだ建ってもいないホテルに、株主が1800名もいるのか?
 7)なぜ、みずほ銀行が大株主になったのか?
 もう既に7つ以上ありそうです。(笑)

 思い返せば、あり得ないことの連続の中で、事業を進めさせて頂いています。
 それもこれも、いつも応援下さる皆さんのお陰です。
 本当に感謝しかありません。

 そんなつるちゃんに・・・
 これまでに非常に多くの方たちから、
 「起業家向けのお話を伝授して欲しい」という声を頂いてきました。

 それは、
 私が10歳から起業しようと決意していて(ダイヤモンド社の著書に詳しい)
 創業したITベンチャーを4年で20億の時価総額に高めて楽天に売却したり。
 ホテルで働いたこともないのに、ある日突然【伝説のホテル】をつくると
 言いだして、あれよあれよという間に軌道に乗せつつあるからかもしれません。

 このホテル事業の設計は、日本の近代建築の巨匠と呼ばれる方が引き受けて
 下さいました。その後、一部上場ゼネコンが施工に手をあげて、住民同意が
 とれ、県から開発許可や建築許可が下りるところまで進捗しています。

 そして非常に珍しいケースですが、第1号ホテルがこれから建設されるにも
 関わらず公開企業になり【証券コード2189】を頂き、株主は1800名
 を超えているのです。

 何故、そんなことが出来るのでしょうか?

 ・・・実は・・・

 私には、沢山のメンター(師匠)がいるのです。
 あなたも人生を伝説にするようなメンターを持ちたいと思いませんか?

 私が事業をする上で、定期的に相談をしているメンターを、特別に
 ご紹介していく講座が「人生をシフトさせる伝説の8日間」です。
 お陰さまで第2期生が毎月興奮しながら学んでいます。

 あなたの人生が伝説になるように、つるちゃんも全力で応援します。

 そんな夢みたいな講座が、みなさんのご要望で「DVD通信講座」に
 なりました。この通信講座に参加してから、第三期生になるとお得な
 特典も付けました!

 ぜひ、この機会に一緒に学びましょう!

 ★がんばっている自分へのプレゼントにお年玉企画!★
 〜「人生をシフトする伝説の8日間」DVD通信講座〜
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│02│ マルツな話 「「伝説の8日間」のコンテンツが一部無料!」
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 ご好評を頂いています
 「人生をシフトさせる伝説の8日間」のDVD通信講座がスタート!

 その発売を記念して、
 『伝説のメルマガ』読者の皆さまには、講座の一部を無料配信します。

 本講座(通学コース)は定価88万円。
 そのエッセンスだけでも、充分価値があります!!
 ぜひ、ご覧下さい!

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│03│ 元気のでる言葉 「人は人。怠けているのは、自分自身が一番気づく」
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 「勝つということは味方に勝つ事である。味方に勝つというのは我に勝つ
 事だ。我に勝つというのは、気をもって体に勝つ事である」(源 義経)

 あなたは、自分自身をコントロールできていますか?
 自分との約束を守れているとき、人は余裕がでます。人にも優しくなれます。
 人は人。怠けているのは、自分自身が一番気づくことです。

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 本日のメルマガは如何でしたか?
 
 今後も月に数回、「伝説のホテルの進捗」や「ちょっと良い話」等を
 送らせて頂きますね。

 それでは、今日も張り切って行ってみましょう!
 つるちゃんより

★『伝説のメルマガ』-Vol.65-【義務教育初の民間人校長、藤原和博さんとW講演!】

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   『伝説のメルマガ』
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<Index>                 Vol.65 2012年1月11日発行
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│01│進捗報告 「幸せを選択する生き方」
│02│マルツな話 「義務教育初の民間人校長、藤原和博さんとW講演!」
│03│元気のでる言葉 「あなたの凹凸は、何ですか?」
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 明けましておめでとうございます!
 ザ・レジェンド・ホテルズ&トラストの鶴岡です。

 昨年中は、日本にとって大変な転換期となりました。
 「これからの日本は、どこへ向かっていくのか?」というテーマで、
 雑誌に寄稿しました。
 │01│進捗報告「幸せを選択する生き方」に掲載し、新年のご挨拶と
 します。

 また、
 この雑誌『MOKU』新春号には、坂東玉三郎さんほか著名な方たちが
 沢山取り上げられていますので、ぜひ取り寄せて読んでみて下さい!

 ↓雑誌『MOKU』新春号(つるちゃんも掲載)
 http://www.moku-pub.com/saishin.html

 今年は、
 【伝説のホテル】にとっても大きな飛躍の年にしたいと思っています。
 引き続き、応援を宜しくお願いします!

 さて、新春第一弾!
 今年最初の【伝説の一員】募集です!(資本政策上あと400名切りました)
 https://legendhotels.jp/dream/inv_charm.html?utm_source=mm&utm_medium=20120111_a

 それでは、今日も『伝説のメルマガ』スタートです!

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│01│ 進捗報告 「幸せを選択する生き方」
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 −思考停止状態の脱却−

  2011年3月11日、私たち日本人は「地震」「津波」「原発」という三重苦
 を経験しました。ある日突然、ふるさとがなくなってしまう恐怖を多くの人
 が感じたのではないでしょうか?また、現在も進行形である「原発事故」に
 対して、不安を持っている人も多いと思います。

  ある人は「政治」に対して不満を漏らします。でも、その人たちを選んだ
 のは、国民一人一人であり、私自身であると感じました。「他人事」として
 思考停止状態になるのではなく、自分事として感じることが最初にすべきこ
 とだと思ったのです。

  そんな中、これからの時代に必要なことは、「1人1人が自分の人生に責任
 を持ってリーダーシップを発揮し、幸せを選択すること」と考えています。

 −日本人の持つ資質−

  震災以降、被災地には世界中から善意と支援が集まりました。各国メディ
 アからは、信号が消えても譲り合って事故が起らないことや、避難所でも整
 然と並び食べ物を分け合う姿、自主的に組織をつくり復旧作業を始める日本
 人の姿に、賞賛の声が贈られました。

  まさに、ソーシャルキャピタル(社会的資本)が世界から讃えられ、悲し
 みの癒えない中で、逆に被災地の方たちから勇気と感動を頂き、久しぶりに
 日本人に生まれたことを「誇り」に感じる一瞬でした。

  この失われた20年と言われる期間に、何が本当に失われてしまったのか?
 それは「日本人としての誇り」ではなかったかと思っています。
 今、日本は「世界の役に立っているという自覚がない」のだと思うのです。

  これまで、アジアを世界に印象づけるために日本が担ってきた役割は、大
 変大きなものがあると思っています。また、世界中に行ってきた経済的貢献
 は、日本の部品がなくなると世界中の製品が出荷されなくなる事態を見ても
 大きいと言えます。技術的にも資金的にも、多大な社会貢献も行ってきまし
 た。

  ただ、日本人自身に、その自覚がなくなっている。そのことこそが、問題
 だと思うのです。

  世界中が日本に注目する今こそ、日本人らしさを発揮して「新しい世界観」
 を発信する機会だと思います。未来から今を振り返った時、まさしくあの時
 に歴史が変わったと後世に語り継がれる機会に、この経験を昇華させること
 が出来るのが日本人だと思うからです。

 −貨幣経済から貢献経済へ−

  では、「新しい世界観とは何でしょうか?」それは、「貨幣経済から貢献
 経済へ移行すること」だと考えています。21世紀は「地球人の時代」とも
 言われています。宇宙船地球号の同じ乗組員として、「奪い合う価値観」から
 「分かち合う価値観」への変革が求められています。経済大国からの離脱と
 いう形ではなく、進化した姿として「貢献経済」の先頭に立つことが「日本
 が担う役割」だと感じています。

  元々私たちは、社会全体の利益を考えて行動ができる国民です。世界では
 「win-win」の発想が叫ばれていますが、売り手も買い手も嬉しいどころか、
 日本人は近江商人の頃から「三方よし」で商いをしてきました。「売り手よ
 し、買い手よし、世間よし」、そもそも「働く」とは「傍を楽にすること」
 の発想があり、社会問題を解決する手段として事業が成り立ってきたのが日
 本です。
  日本人だからこそ「地球益」の発想を持って、「分かち合う価値観」を先
 頭切って体現することが出来ると思うのです。

 −スマートコンシュマーの役割−

  ここ数年で、社会貢献とビジネスを組み合わせたソーシャルアントレプレ
 ナー(社会起業家)という言葉が取り上げられています。なぜ「社会起業家」
 が取り上げられる時代になったかと言えば、「原点回帰」のためだと思って
 います。本来、企業は社会に役立つために運営され、お客様からの「感謝の
 投票」を頂いているはずなのですが、いつの間にか道を外れて、儲かりさえ
 すれば良いという事業を行っているケースも出てきています。

  そんな時に、「スマートコンシュマー」と言われる賢い消費者が「目利き」
 の役割をし、本当に未来に良い商品や製品やサービスを提供している企業を
 選んでいく。それこそが、自分や子孫に対して「幸せを選択する」ことに
 他ならないと思うのです。そして、賢い消費者の機能が働いていれば、儲け
 るためなら何をしても良いと考えている会社は自然と淘汰されていきます。

  そして、その「目利き」を正しく行使し、それに応える企業運営を世界に
 先駆けて出来るのが日本人だと思うのです。

 −境目のなくなる時代へ−

  さて、これからの世界はより「ホリスティック」になっていきます。
 「ホリスティック」とは、「統合する」「境目がなくなる」という意味です。
 西洋医療と東洋医療が統合され、統合医療やホリスティック医療と言われる
 分野ができつつあるように、あらゆるものに境目がなくなってきます。

  それぞれの国も、境目が薄い時代に向かっていくと思っています。その時
 に改めて、それぞれの都市や地域や個人がクローズアップされます。他と比
 較し、蹴落とし奪い合うのではなく、「自分らしさ」を発揮しながら融合し
 ていくことが大切な時代が訪れるのです。

  その時こそ、他人事ではなく自覚的に「貢献する社会」を選択することが
 必要だと思っています。その新しい価値観を体現し、広げていくことが日本
 に求められている役割だと思います。1人1人があらゆる場面で「幸せになる
 ことを選択すること」、それが世界を幸せにすることだからです。

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│02│ マルツな話 「義務教育初の民間人校長、藤原和博さんとW講演!」
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 日本の教育を大きく変える活動を推進されている藤原和博さんと
 つるちゃんのチャリティW講演会をレジェンド財団が企画しました。

 藤原さんの新著『坂の上の坂』の出版記念も兼ね、これからの生き方の
 ヒントが得られると思います。どんなケミストリーが生まれるか??
 ぜひ、ご参加下さいね!

 ◆日時:1月20日19:00−21:00
 ◆場所:KIT虎ノ門大学院13F教室
     東京都港区愛宕1−3−4愛宕東洋ビル13F
 ◆テーマ:坂の上の坂では、名刺はいらない!

 ▼参加するには:下記「チャリティポット」から2000円を
         寄付して下さい!
 http://charity-pot.org/project.php?methods=DEATIL&selectId=12

 藤原さんと言えば、
 2003年、杉並区立和田中学校校長につき、義務教育初の民間人校長
 として就任してから、数々の教育改革をされています。
 キャリア教育の本質を問う[よのなか]科が『ベネッセ賞』、新しい地域
 活性化手段として「和田中地域本部」が『博報賞』、給食や農業体験を
 核とした和田中の「食育」と「読書活動」が『文部科学大臣賞』をダブ
 ル受賞し一挙に四冠に。「私立を超えた公立校」を標榜して「45分週
 32コマ授業」を実践など。最新刊の著書では、改めて人生を考え直す
 気づきを与えて下さっています。

 ↓最新刊『坂の上の坂』ほか
 http://www.yononaka.net/toshokan/index.html
 ↓藤原和博さんのプロフィール
 http://www.yononaka.net/profile/fujihara.html

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│03│ 元気のでる言葉 「あなたの凹凸は、何ですか?」
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 「人間の情熱と、喜怒哀楽の面積は正比例する」
 (田村設計社長:田村和雄 http://www.tamra-ar.com/

 素晴らしい人に出会う。でも同じくらい変わったクセも持っていることは多い
 ですね。そのクセが、楽しいものであれ困ったものであれ、それは人のとり方
 次第ですし、そのクセがでているのは、仕事上ではなくて、プライベートかも
 しれません。いずれにしても、なんらかの凸があれば凹があるのでしょう。
 こういう凹凸がない人のことを、平凡な人というそうです。

 私が思うに本当に平凡な人なんているのでしょうか?
 誰しも、その人らしく面白いし、興味深いと思います!!

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 本日のメルマガは如何でしたか?
 
 今後も月に数回、「伝説のホテルの進捗」や「ちょっと良い話」等を
 送らせて頂きますね。

 それでは、今日も張り切って行ってみましょう!
 つるちゃんより

★『伝説のメルマガ』-Vol.64-【主婦が撮った映画、13万人以上が観賞する作品に!】

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   『伝説のメルマガ』
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<Index>                 Vol.64 2011年12月22日発行
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│01│進捗報告 「ギネス記録達成Tシャツ、お陰さまで売れてます!」
│02│マルツな話 「主婦が撮った映画、13万人以上が観賞する作品に!」
│03│元気のでる言葉 「友を選ばば、書を読みて、六分の侠気、四分の熱」
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 こんにちは!
 ザ・レジェンド・ホテルズ&トラストの鶴岡です。

 今日は、
 ホテル運営がらみのご相談で京都にきています!
 配信、午後からになってしまいました。(アセ)

 昨日は、大阪で「1/4の奇跡」の監督である入江ふーちゃんと一緒に
 大阪から1時間くらいのとこで、会合していました。来年2人でW講演
 &映画上演会をしたいと思います。どうぞお楽しみに!
 入江監督の詳しくは、「マルツな話」をご覧下さいね。

 さて、今年も押し迫ってきました。
 今年最後の【伝説の一員】募集です!(いよいよ残りわずかですよ〜)
 https://legendhotels.jp/dream/inv_charm.html?utm_source=mm&utm_medium=20111222_a

 それでは、今日も『伝説のメルマガ』スタートです!

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│01│ 進捗報告 「ギネス記録達成Tシャツ、お陰さまで売れてます!」
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 ギネスを達成した「記念Tシャツ」を販売しています。
 お陰さまで、ドリプラ世界大会でも販売させて頂きました!

 つるちゃんのサイン付5000円が沢山売れて、156,000円分
 お買い上げ頂きました。ありがとうございます。

 その後も、10枚単位のご発注が2件ありました!
 あと65枚のみです。

 ギネスを達成した縁起物です!
 これから受験のお子さんを抱えるお母さんなども如何ですか?(笑)
 売上は、東北の支援金とさせて頂きます。

 ★希望者はメール下さい。
 (レジェンド財団の口座をお知らせします)
 →【サインなし3000円】
 →【鶴ちゃんのサイン入り5000円】

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│02│ マルツな話 「主婦が撮った映画、13万人以上が観賞する作品に!」
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 冒頭のご挨拶で紹介しました入江監督は、ある日突然映画監督になった
 人です。私も驚かれるけれども、こちらも、またスゴイですよね!
 
 ↓入江富美子監督の公式HP「ハート・オブ・ミラクル」
 http://www.yonbunnoichi.net/
 
 ある日突然に映画監督になり、家庭用のビデオ機で映画を撮影しだす。
 そこから、初日1000名の会場を借りたものの、集客は全く進まない。
 新聞記者が記事にしてくれるはずが、「根拠がないので、載せられない」
 と断られる。そこから初日まで、1カ月を切っていた。

 最初は、子供の小児科の先生に、根拠を語ってもらおうか?とも思うが、
 心の中で「小さくまとまるな」と声がした。「本当は、誰にインタビュー
 したいんだ?」と。「村上和雄先生!」と自分でもハッキリわかった。
 その時、村上先生がどこに住んでるのかも連絡先も知らなかった。
 でも、本気の気持ちがミラクルを起こし、お会いできることに。無事に
 インタビューも取れて、映画に盛り込んで、最終版が出来あがったのは、
 初演の日の朝だった。

 同時に進めていた集客は、1000名の会場に立ち見がでて大盛況。
 そこからこのドキュメンタリー映画「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」
 は、なんと!!!
 日本全国並びに世界各地でこれまで映画館ロードショーも含め約1500回
 上映され、13万人以上の方々が鑑賞しているとのこと。
 その輪は全国へ広がり、更に世界へ向けて広がり続けています。
 海外上演会の字幕は、各国のボランティアがしてくれているとのことです。
 すごいな〜!!

 「人間って、やる気になれば、何でも出来るんだよね!」
 と、いつも2人で話しています。

 そんなミラクルなふーちゃんと
 来年【W講演会】を開催しますので、どうぞお楽しみに。

 ↓ふーちゃんのインタビュー記事
 http://amanakuni.net/Namaenonai-shinbun/Namae149-irie.html

 つるちゃんの【伝説のホテル】も、一歩一歩ですが前進中!
 引き続き、応援を宜しくお願いします!

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│03│ 元気のでる言葉 「友を選ばば、書を読みて、六分の侠気、四分の熱」
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 「友を選ばば、書を読みて、六分の侠気、四分の熱」
   (明治大正昭和の歌人:与謝野鉄幹)

 本を読み、男気があって、情熱がある、そんな友を持ちたいという意味で
 すよね。友達になりたい人を明確にしても、なかなか友達になれないという
 人がいます。
 でも、実はヒケツがあるんです!それは、そんな友達を作りたかったら、
 自分がそんな人になれば良いのです。(笑)
 すると、類は友を呼ぶの通り、そんな友達がいつの間にかできています。
 あなたの周りの友達達は、あなた自身でもあります。

 小学校の面接などは、児童本人ではなく親の面接が大切とか。やはり、親を
 見れば分かるというのは、一理あるかもしれません。スタッフを嘆く上司、
 あなた自身を省みる必要がありますね。私も肝に銘じたいと思います。

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 本日のメルマガは如何でしたか?
 
 今後も月に数回、「伝説のホテルの進捗」や「ちょっと良い話」等を
 送らせて頂きますね。

 それでは、今日も張り切って行ってみましょう!
 つるちゃんより
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