★━━━━━━━━━━━━━━━━━━http://legendhotels.jp/dream/━★
『伝説のメルマガ』
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<Index> Vol.25 2010年5月20日発行
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│01│進捗報告 「レジェンドの『ストーリーB00K』製作中です!」
│02│マルツな話 「《接点を増やす》×《五感を使って頂く》」
│03│元気のでる言葉 「この時を待っていたんだ!」
――――――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは!
ザ・レジェンド・ホテルズ&トラストの鶴岡です。
先日、バングラデシュに行った際に、ご案内下さった河原さんの
プロジェクトを紹介したいと思います。
河原さんは、23年間もバングラデシュでNGOをされていて、
活動が認められて、国連でスピーチしたこともある方です!
最初の「牛のプロジェクト」で現地のお母さんが号泣した話は、
経験しなければ分からない苦労だと思いました。
http://blog.legendhotels.jp/archives/51544746.html
さて、
今月23日まで、公募期間中です。【伝説の一員】になるチャンスです!
株主の最大のベネフィットは、『参加する誇り』です!
http://legendhotels.jp/dream/inv_charm.html
それでは、『伝説のメルマガ』スタートです!
┌─┐
│01│ 進捗報告 「レジェンドの『ストーリーB00K』製作中です!」
└─┴──────────────────────────────―
お待たせしました!
お陰さまで、
無事に「建築確認の許可」がおりましたので、やっと図面を公開する
ことが出来るようになります。そして、広告も打てるようになります!
なんと、私も創業した時には知らなかったのですが、「建築確認許可」
の「許認可番号」を記載しないと、図面を見せることや広告掲載をする
ことが法律で禁止されているのです!(驚きですよね)
ということで、
現在、急ピッチでレジェンドの『ストーリーB00K』の制作が進んで
います。
【伝説のホテル】を思いついた経緯、「夢の片棒担ぎます」と言って
下さりグランドデザインを書いて下さった相羽さん、設計監理を引き受
けて下さった、坂倉建築研究所の東さん、照明デザインの松下さん。
素晴らしい方たちに、このプロジェクトへの想いを語って頂いています。
↓企画デザイン:相羽高徳さま(東京妙案開発研究所)
http://www.tokyomyoan.com/
↓設計監理 :東泰規さま(坂倉建築研究所)
http://www.sakakura.co.jp/index.htm
↓照明デザイン:松下美紀さま(松下美紀照明設計事務所)
http://www.mikilight.com/jp/
もちろん、
お待ちかねの「図面」や「模型」「スケッチ」なども・・・
これを読めば【伝説のホテル】の今までが、全て分かるものを!
と思っていますので、どうぞご期待下さいませ。
6月より、ご予約受付予定です。
┌─┐
│02│ マルツな話 「《接点を増やす》×《五感を使って頂く》」
└─┴──────────────────────────────―
ハーバード大学で優秀指導賞を受賞した羽根先生にお会いした際に、
教えて頂いたことがあります。
記憶を定着されるためには、「IT理論」が大切です。
記憶は、I(=impression:印象)×T(=time:時間)で定着します。
印象が強ければ、何回も繰り返さなくても記憶に残ります。
では、印象を強くするためにはどうすれば良いのか?
実は、「五感を使うこと」が印象を強くするそうです。
昔、忍者たちは、屋根裏で聞いたことを全部覚えるために、手を傷つけ
ながら聞いたりしていたとか。つまり、痛さと一緒に聞いたことは、
忘れにくいのですね。
レジェンドでは「記憶に残るサービス」を提供するために
お客様との【接点を増やす】×お客さまに【五感を使って頂く】こと
に注力していこうとしています。
・視 覚( 風景、木々、花、温浴の色と演出、お茶、お菓子、食事・・・)
・聴 覚( 潮騒、風、音楽、暖炉・・・)
・臭 覚( 部屋の香り、温浴の香り、木々、花、お茶、お菓子、食事・・・)
・味 覚( お茶、お菓子、食事、お酒、葉巻・・・)
・触 覚( 寝着、館内着、シーツ、エステ、温浴、プール・・・)
・心 覚( わくわく感、ドキドキ感、期待感、楽しみ、喜び、感動・・・)
楽しみですね!!
┌─┐
│03│ 元気のでる言葉 「この時を待っていたんだ!」
└─┴──────────────────────────────―
「If someone says can't, that shows you what to do.」(John Cage)
もしだれかが「できない」と言ったら、それはあなたに何をすべきかを
言っているのだ。(米作家:ジョン・ケージ)
ご存知、私のメンターの1人である福島さんの言葉をご紹介しましょう。
困ったことが起きたら、「この時を待っていたんだ!」とまず宣言し、
それからどうするかを考えると。。
問題を自分のこととして、前向きに捉える事が大切なんですね。
──────────────────────────────────
本日のメルマガは如何でしたか?
今後も月に数回、「伝説のホテルの進捗」や「ちょっと良い話」等を
送らせて頂きますね。
それでは、今日も張り切って行ってみましょう!
つるちゃんより
『伝説のメルマガ』
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<Index> Vol.25 2010年5月20日発行
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
│01│進捗報告 「レジェンドの『ストーリーB00K』製作中です!」
│02│マルツな話 「《接点を増やす》×《五感を使って頂く》」
│03│元気のでる言葉 「この時を待っていたんだ!」
――――――――――――――――――――――――――――――――――
こんにちは!
ザ・レジェンド・ホテルズ&トラストの鶴岡です。
先日、バングラデシュに行った際に、ご案内下さった河原さんの
プロジェクトを紹介したいと思います。
河原さんは、23年間もバングラデシュでNGOをされていて、
活動が認められて、国連でスピーチしたこともある方です!
最初の「牛のプロジェクト」で現地のお母さんが号泣した話は、
経験しなければ分からない苦労だと思いました。
http://blog.legendhotels.jp/archives/51544746.html
さて、
今月23日まで、公募期間中です。【伝説の一員】になるチャンスです!
株主の最大のベネフィットは、『参加する誇り』です!
http://legendhotels.jp/dream/inv_charm.html
それでは、『伝説のメルマガ』スタートです!
┌─┐
│01│ 進捗報告 「レジェンドの『ストーリーB00K』製作中です!」
└─┴──────────────────────────────―
お待たせしました!
お陰さまで、
無事に「建築確認の許可」がおりましたので、やっと図面を公開する
ことが出来るようになります。そして、広告も打てるようになります!
なんと、私も創業した時には知らなかったのですが、「建築確認許可」
の「許認可番号」を記載しないと、図面を見せることや広告掲載をする
ことが法律で禁止されているのです!(驚きですよね)
ということで、
現在、急ピッチでレジェンドの『ストーリーB00K』の制作が進んで
います。
【伝説のホテル】を思いついた経緯、「夢の片棒担ぎます」と言って
下さりグランドデザインを書いて下さった相羽さん、設計監理を引き受
けて下さった、坂倉建築研究所の東さん、照明デザインの松下さん。
素晴らしい方たちに、このプロジェクトへの想いを語って頂いています。
↓企画デザイン:相羽高徳さま(東京妙案開発研究所)
http://www.tokyomyoan.com/
↓設計監理 :東泰規さま(坂倉建築研究所)
http://www.sakakura.co.jp/index.htm
↓照明デザイン:松下美紀さま(松下美紀照明設計事務所)
http://www.mikilight.com/jp/
もちろん、
お待ちかねの「図面」や「模型」「スケッチ」なども・・・
これを読めば【伝説のホテル】の今までが、全て分かるものを!
と思っていますので、どうぞご期待下さいませ。
6月より、ご予約受付予定です。
┌─┐
│02│ マルツな話 「《接点を増やす》×《五感を使って頂く》」
└─┴──────────────────────────────―
ハーバード大学で優秀指導賞を受賞した羽根先生にお会いした際に、
教えて頂いたことがあります。
記憶を定着されるためには、「IT理論」が大切です。
記憶は、I(=impression:印象)×T(=time:時間)で定着します。
印象が強ければ、何回も繰り返さなくても記憶に残ります。
では、印象を強くするためにはどうすれば良いのか?
実は、「五感を使うこと」が印象を強くするそうです。
昔、忍者たちは、屋根裏で聞いたことを全部覚えるために、手を傷つけ
ながら聞いたりしていたとか。つまり、痛さと一緒に聞いたことは、
忘れにくいのですね。
レジェンドでは「記憶に残るサービス」を提供するために
お客様との【接点を増やす】×お客さまに【五感を使って頂く】こと
に注力していこうとしています。
・視 覚( 風景、木々、花、温浴の色と演出、お茶、お菓子、食事・・・)
・聴 覚( 潮騒、風、音楽、暖炉・・・)
・臭 覚( 部屋の香り、温浴の香り、木々、花、お茶、お菓子、食事・・・)
・味 覚( お茶、お菓子、食事、お酒、葉巻・・・)
・触 覚( 寝着、館内着、シーツ、エステ、温浴、プール・・・)
・心 覚( わくわく感、ドキドキ感、期待感、楽しみ、喜び、感動・・・)
楽しみですね!!
┌─┐
│03│ 元気のでる言葉 「この時を待っていたんだ!」
└─┴──────────────────────────────―
「If someone says can't, that shows you what to do.」(John Cage)
もしだれかが「できない」と言ったら、それはあなたに何をすべきかを
言っているのだ。(米作家:ジョン・ケージ)
ご存知、私のメンターの1人である福島さんの言葉をご紹介しましょう。
困ったことが起きたら、「この時を待っていたんだ!」とまず宣言し、
それからどうするかを考えると。。
問題を自分のこととして、前向きに捉える事が大切なんですね。
──────────────────────────────────
本日のメルマガは如何でしたか?
今後も月に数回、「伝説のホテルの進捗」や「ちょっと良い話」等を
送らせて頂きますね。
それでは、今日も張り切って行ってみましょう!
つるちゃんより
はじめまして
友人から鶴岡さんのお名前を聞き、
実は私も鶴岡と申します
そして驚いたのは、伝説のホテルへの
ぶれない思いと、みんなを幸せになって欲しいと思う強気思い!!!
感動しながら話を聞いていました。
私も人が幸せになってくれるお手伝いをしていきたいと思う人生観を強く持っております。
同じ名前の女性が、こんなにも強い思いと気持ちと行動力で、周りの方々の気持ちまで共鳴できるパワーって素晴らしい!!!
そう思いました。
そして、話が進んでいくと、九十九里海岸にその伝説のホテルを!!!
なななななんと私は、九十九里で生まれ育だちました。
わーすごいご縁があるんだって
私は感激しました。
今も実家はそこにあります
九十九里の素晴らしさは、小さいころから育ってきたのでよ^−くわかります
是非。お話をしてみたいと素直に思いました。
お忙しいと思いますが。是非是非
お話聞かせてください。
今回の、新株式発行の参加もさせていただきました。
お逢いできることを、強く願いながらメールを送信しますね
九十九里生まれ育った
鶴岡昌代 より・・・・